多種多様なお供えギフト ~故人に思いを馳せるお花~

<目次(各項目クリックできます)

1.  お供え花に関するさまざまなご要望

2.  多種多様なお供え花事例

3.  お供え花のご注文方法・お支払い

4.  お供え花を贈る主なシーン

 

1.お供え花に関するさまざまなご要望

「お供え・お悔やみのフラワーギフト」というと、昔からよく贈られている定番のイメージのお花を思い浮かべられる方が多いと思います。もちろん定番イメージのものは今もポピュラーで、花の部屋でも定番イメージを少し洋風にアレンジして規格商品としてご紹介しています。

(↓ 規格商品 胡蝶蘭の鉢も載せています)

お悔やみ・お供え

 

そんな中、最近ではお供え花に関する新たなご要望をたくさんちょうだいするようになってきました。

 

「いかにもお供え、というじゃないのにしてほしい」

「菊を入れず洋花で作ってほしい」

「おしゃれなイメージで」

「白ばかりだと余計にさみしい気持ちになるので明るめに」

「(故人が)生前好きだったお花を入れて」

「(亡くなられた時期の)季節の花材を入れて」

「華やかな人だったので、むしろ派手にしてほしい」etc

 

故人を偲ぶにあたり、生前の思い出がふんわりよみがえってくるようなお花。また、ご家族の方の心が癒されるようなお花。形式にとらわれず思い思いのお花を贈られる方が非常に増えています。また実際、そのような思いのこもったお花を贈られると、先方様にもより一層喜んでいただくことができます。(もちろん、先方様とのご関係によっては、一般的なアレンジを贈られた方がよい場合もございます)

 

花の部屋にこれまでご依頼いただいた【故人に思いを馳せるお供え花】の【写真&お客様のご要望】を一部ご紹介します。ぜひご参照下さい。また、ご相談・ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせ下さいませ。

 

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2.多種多様なお供え花事例

【故人に思いを馳せるお供えギフト(アレンジメント 小~中サイズ)】

 

【故人に思いを馳せるお供えギフト(アレンジメント 大サイズ)】

※バラは「トゲがある」という理由で避けられることもありますが、キリスト教の方へ贈る場合にはよく用いられますし、また信仰に関わらず、「生前バラが好きだったから」ということでバラをお供えになる方もいらっしゃいます。

 

【故人のご趣味をお花に取り入れて(アレンジメント)】

 

【故人に思いを馳せるお供えギフト(花束)】

 

【お世話になった先生を偲ぶ会】

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3.お供え花のご注文方法・お支払い

【ご注文】

◎お電話06-6848-1187(9~18:30 火休)もしくは、◎FAX(06-6858-1544)でお願いします。

お供え花のご希望イメージはご注文の際にお知らせ下さい。

規格商品は、お供え・お悔やみ花商品一覧からネット注文も可能です。

 

【お支払い】

◎銀行振込(三井住友銀行 豊中支店 普通 7095468 花の部屋)

お届け前にご入金お願いします。ご請求書がご入用の方はお知らせ下さい。FAX送付か原本郵送致します。

◎ネットでクレジット決済お供え・お悔やみ花商品一覧の規格商品のみ可)

◎お届け場所でご集金 ご注文主様が現地にいらっしゃるようでしたら、その場でご集金させていただきます。

 

※もちろんご来店の上、ご注文・お支払いいただいても構いません。

 

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4.お供え花を贈る主なシーン

・お通夜、告別式

・枕花(最期のお別れまでの間、枕元に飾るお花)

・命日

・ご法事(三十五日・四十九日・百か日・一周忌・三回忌など)

・お盆

・お彼岸

・故人宅訪問

・葬儀で香典を受け取られなかった場合に、後日お花を贈る

 

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